エクセルのマクロってなに?

エクセルのマクロご存知ですか?いまやどの家庭にもパソコンがありますよね。
一家に一台といっても過言ではないほどの普及率です。
パソコンは企業においても顧客管理や情報ツールなどに利用されていますし、学生の頃に授業で使った方も多いと思います。

パソコンには便利な機能がたくさん備わってます。パソコンの中にない機能も一度インストールしてしまえばその後便利に使えます。せっかくの機能も使わなくては『宝のもちぐされ』になってしまいます。
一度も使ったことがないなんて、それってもったいないことですよね。

PCを触ったことがあるひとなら『エクセルのマクロ』って一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
自動化で簡単に計算処理ができる、というとても便利でありがたい機能なのですが、なんとなく耳にしているだけでその機能を使いこなしてるひとは意外と少ないんです。

何度も繰り返して面倒な計算や同じ処理の作業をしている、という場合があると思うのですが「仕方ない」とあきらめてませんか?
「はぁ~またこの作業か」とため息をつく前にぜひとも使っていただきたいのが『エクセルマクロ』です。エクセルを使っているけどマクロはまだ・・・なんて残念なことは言わずに一度使ってみてください。

今まで一日かかっていた作業もあっという間に片付けることができるよううになります。仕事の効率があがり時間短縮にもなりますし、企業などでは『人件費削減』まで期待できそうです。

そうゆう私もそう詳しくはないので、これからいろいろ調べていきたいと思います。

エクセルのマクロとは?

エクセルとは?
エクセルって知ってますか?最近ではどんなパソコンに関係ないような業種であっても、顧客管理だとか給料の計算だとか、発注作業だとか、タイムカードだとか、いろいろな場面でパソコンが使われるかと思います。

パソコンを主な作業としている会社では、もはやパソコンを使えない人なんていらないという感じだと思います。今現在、世の中にはパソコンを使う機会が沢山あります。日常で常にパソコンを触っている人は、もうなくてはならない存在になりつつあるでしょう。

そんな日常の中でもオフィスなどでもよく使われるのがエクセルとワード。高校生の時に授業で勉強させられたものです。

そんなエクセルにはマクロというものがあるのは知っていますか?

「マクロっていう言葉は聞いたことあるけど意味も使い方も知らない!」
って思ってる人もいるかと思います。

よくある話ですが、転職先に面接を受けた時に「エクセルでマクロとか使える?」なんて聞かれた時に、ついとっさに「はい使えます!」・・・って答えてしまった人いませんか?

使えるっていい切っちゃったからには仕事において、マクロを使った作業を頼まれてしまうかもしれませんよね。嘘をついたことはよくないですが、ついてしまって就職先が決まったなら、それはもうエクセルについて必死に勉強するしかないでしょう。

そもそもエクセルの“マクロ”というのはどういうものなのか。
エクセルでマクロを使う時というのはどういう時なのか、エクセルのマクロについて紹介していきたいと思います。